アナライザー24


スポンサードリンク

郵便料金表一覧

郵便料金表一覧

2017年6月1日から郵便料金改定に伴う郵便料金表一覧

2017年6月1日から郵便料金が変わりましたね。

変更になった郵便料金はしっかりと確認しておきたいですよね。

切手の送料を間違ってしまうと、せっかく出した郵便物が戻ってきたり、受取人に迷惑をかけてしまう事態になることもありますからね。

ここでは、国内の郵便料金を一覧で確認して見ます。
参照元は 日本郵便さんのHP国内料金表です。URL http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/kokunai/
通常はがきは、52円から62円に改正され、暑中見舞いはがき(かもメール)も同様に62円です。

年賀はがきは52円のままになります。

 


スポンサードリンク



 

はがきの料金表

通常はがき 62円

往復はがき 124円

 

手紙(定形郵便物・定形外郵便物)の基本料金

定形郵便物  25g以内 82円
50g以内 92円

定形外郵便物

規格は、長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内および重量1kg以内とします。

規格内

50g以内 120円
100g以内 140円
150g以内 205円
250g以内 250円
500g以内 380円
1kg以内 570円
2kg以内 取り扱いません
4kg以内 取り扱いません

 

規格外

50g以内 200円
100g以内 220円
150g以内 290円
250g以内 340円
500g以内 500円
1kg以内 700円
2kg以内 1,020円
4kg以内 1,330円

ミニレター(郵便書簡) (25g以内) 62円

レターパックライト
(交付記録郵便としない特定封筒郵便物)

厚さは3cm以内とします。
4kg以内 360円

レターパックプラス
(交付記録郵便とする特定封筒郵便物)

交付記録郵便のオプションサービス料金は、レターパックプラスの料金に含まれています。
4kg以内 510円
第一種郵便物は一般には封書を指すことが多いですが、定形外郵便物の規定内であれば封筒を用いる必要はありません。

普通郵便として差し出すならば、郵便料金分の切手を郵便物に貼り、郵便ポストへ差し出すこともできます。

郵便料金が不明の場合や、書留などの特殊取扱とする場合は郵便窓口で郵便料金を計算し差し出すことになります。

第一種郵便物は郵便法によって信書を取り扱うことができます。また、定形外郵便物の最大規定は郵便物としての最大規定であり、これを超えると信書の取り扱いができない荷物(ゆうパックなど)の扱いとなります。

第一種郵便物は次の郵便物を指します。
定形郵便物(後述)
定形外郵便物
郵便書簡(ミニレター)
レターパック(特定封筒)


スポンサードリンク



 

速達料金

郵便物(手紙・はがき)

250gまで +280円(基本料金に加算)
1kgまで   +380円(基本料金に加算)
4kgまで  +650円(基本料金に加算)

ゆうメール

2kgまで   +320円(基本運賃に加算)
3kgまで  +470円(基本運賃に加算

 

書留料金

郵便物(手紙・はがき)

現金書留  +430円(基本料金に加算)(損害要償額1万円まで)さらに5,000円ごとに+10円(上限50万円)

一般書留  +430円(基本料金に加算)(損害要償額10万円まで)さらに5万円ごとに+21円(上限500万円)

簡易書留  +310円(基本料金に加算)(損害要償額5万円まで)

ゆうメール

一般書留  +370円(基本運賃に加算)(損害要償額10万円まで)さらに5万円ごとに+21円(上限500万円)

簡易書留  +310円(基本運賃に加算)(損害要償額5万円まで)

 


スポンサードリンク